長崎大学歌おう会の歴史3
昭和47年〜49年
(1973年)まで
昭和47年  6月以降、活動の方向性について論議が活発になる。 
               短期間のグループで活動を継続。 レコード鑑賞会を定期的に開く。

        夏合宿  佐世保烏帽子岳

           秋  大島コンサート(大島の青年会と共催)
                軽トラックで島内を宣伝。その甲斐あって、
                子どもからじいちゃんばあちゃんまで来場し好評を博す。

               部室が生協の2階から古いプール横に移動、隣には練習室も附属。

               学内の学園祭に参加(模擬店、中部講堂でのステージ)
昭和48年  春合宿  佐世保烏帽子岳
                 帰りに立ち寄った島瀬公園でフォーク集会実施。
                 長崎新聞社が取材に訪れ、翌日の紙面にその模様が掲載される。

           4月  1年生多数入部

           5月  グループ活動が本格化する(1年単位で活動)
                  部員数もグループ数も増えたので、練習室の使用等を巡るトラブル解消のため
                 班長会議制を導入。

         夏合宿  加津佐海水浴場

          12月  島原でコンサート冬場所開催(島原ライオンズクラブ後援)
                 コンサート前日、NBCラジオに3名が出演し、コンサートと歌おう会宣伝をする。

昭和49年  春合宿  佐世保烏帽子岳

           5月  フォークロックコンサート(中部講堂)

         夏合宿  宮地獄神社

            秋  NHK全国放送「お国自慢西東」に出演(ゲストは野口五郎と由紀さおり)
                出演料はバスタオルのみ。    

              県立短大、造船大等の学園祭に出演 
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