昭和46年 4月   春合宿(佐世保烏帽子岳)10名参加
             練習曲(河を渡り、古いヨーロッパでは、群衆の中で、見上げてごらん夜の星を
             これが僕らの道なのか) 新入部員15名ほど

        6月   長大祭参加 ・音楽祭・ビアガーデン  出場曲目(あの素晴らしい愛をもう一度
             月光仮面、赤い花白い花、大さむ小さむ)

        8月   中津川フォークジャンボリー 4名参加

             夏合宿(唐津 虹ノ松原) 3大目標の確認(・民謡の発掘没)
             練習曲(ひざこぞうの唄、まぼろしの翼と共に、愛の泉、朝焼けの中、夏休み
             モズが枯れ木で、鳥になりたい) グループ別練習(1日1グループ)

        9月   グループ別練習開始(2週間1グループ)

       10月   学部祭参加 ・音楽祭・ビアガーデン
             出場曲(ひとりぼっちのお祭り、バイバイラブ、風と雲、恋が天使のいたずらならば
             バタフライ、竹田の子守歌)  ・タンバリン事件

             九文連佐賀大会にオブザーバーとして3名参加

       12月   クリスマスパーティー(部室) 部費50円から100円となる
昭和47年 1月   5月コンサートまで固定グループ決定(クウェスチョンズ、ものもうす、スパイシー
             フォー、ほととぎす、透間風、以上6グループ)

             正月コンサート(福岡)3名参加
             4年生追い出しコンパ(子子川1泊)

        3月   春合宿(佐世保 烏帽子岳)
             練習曲  ものもうす(もしも僕の背中に羽がはえてたら、血まみれの鳩、雨が空か
             ら降れば)スパイシーフォー(ハッシャバイ、バイバイラブ、白い鳥に乗って)金銭花
            (かみしばい、サーカスにはピエロが、結婚しようよ)隙間風(街と飛行船、アイウエオ
                         ひとりぼっちの暑い日、おたまじゃくし、男の見たものは)ザ・クエスチョンズ(島原の
                         子守歌、風の冷たい浜辺で)ほととぎす(鐘の音に導かれて、キリンさん)

        4月  新入部員17名、全部員45名   経済学部親睦会参加

             春爛漫コンサート(高田渡、加川良、井上陽水ら来崎)

        5月  「コンサートごっこ」開く(第1回コンサート)
昭和46年〜47年
(1971年)まで
資料は、昭和47年発行の「翌檜第6号」(渡海義明氏編集)による
長崎大学歌おう会の歴史2
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